なんてことだ。というか、今ちょっと困っているのですが、なんか大腸が怪しい気がしています。昨年末から
たまに怪しい便が出ていたのですが、血液検査では炎症度が低いので大丈夫だろうと先生も言っててちょっと気に留める
くらいにしていたのですが、どうもここ数日がおかしい。自然薯をお昼ご飯に食べた日から特におかしい。
念のため、お守りに貰っている薬を使い、落ち着いたように思えますが、油断はできません。入院したくねぇ。
そういうわけで、食事を少し考えることにしました。お菓子を少し避け、サラダ・魚を主体にしようと思います。
ご飯は1合に減らし、モツ鍋は止めて味噌汁にしていきます。うーん、放送大学の課題がストレスだったのでしょうか。
それとも何か他のもの? 寒さが原因の可能性も考えられます。急激な寒さになってから怪しさが出てきている気もするので。
貧血も全く改善しませんし、困ったものです。なんか、早死にしそうだなぁ。
起きてテレビ見たりしていたら窓ガラスに風が凄く吹き付けていました。これは外、寒そうだなと思っていました。
結局、お家にカレーがあるのでめんどくさくて外には出ませんでしたが、外寒そうだったからこれで良かったんだな。
ところでNHK MUSICでYOHIKI特集をやっていましたね。サウジアラビアに招かれてピアノコンサートやってたんだってさ。
凄いねぇ。凄いんだけど、なんか凄く感じないんだよね。大谷翔平だったりコンピュータの世界で偉業を成した人や
世界で売れてるBabyMetalさん、ノーベル賞貰う人たちなどはすげぇ...と感嘆してしまうのですが、彼が何をしても
凄いんだけどどこかでフーンと思ってしまう私が居るんですよね。てか余計なことしてないで、音楽だけしてて欲しい。
そして、若者の才能を食いつぶして潰すの止めてほしい。一定数の信者が居るのはわかるけど、音楽以外のことに手を出して
ちぐはぐなことやるから胡散臭さが増すんだよね。字幕が出ないと日本語で何言ってるかわからないし。
30年前に戻してほしいです。
何しようかな。ほぼ自宅にいると思います。そろそろ、まだ片づけていない段ボールをどうにかしようかな。
でも、言うとやらないんですよね。だからやらないかも。本当にやると思うことは不言実行にしないと私はやらない質なのです。
言葉にしちゃうと満足しちゃうのか、やらないことが多いです。なので片付けはしないでしょう。
でも、探している本もあるからなぁ。調査のついでに片付けを行うかもしれません。
こういう風に、どっち付かずなことを書いてるってことはあまりにも眠いから文章を適当に書いて水増ししているときです。
おやすみなさい。
見た目はおじさん、頭脳もおじさん。そういうわけで、年越しても同期が気になるおじさんの私です。
1~2フレームのズレが許せない、姑みたいな私は思いました。NTPの仕組みを使って、仮想的な時計を作り、
サーバ/クライアント間で時刻の同期がほぼ出来たらズレが無くなるんじゃね?と。昨年考えていた他の同期実現方法は
あまりにも実装が難解であるため挑戦を避けています。そういうわけで、お互いの時計を限りなく一致させ、その時計を
使って開始時刻を合わせる検証をやっていました。結果は...あわねぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!
当たり前ですが、PCでは合います。対称端末とはスペックが違い過ぎる。要するに、スタート!で再生を開始するのですが
そのスタート!のタイミングですべての端末がちゃんとスタート!出来るわけじゃないんですね。100ms以下の差分がある。
理論上、60FPSでは16ms以内なら1フレームもズレないはずなので、タイミング次第で確実にズレてしまいます。
ということは、その再生ズレを時間として吸収するか、再生後に何らかの方法でズレを調整するか。
すべてのハードウェアが同じように動けば悩まないのですが、ままならないものですねぇ。
ここまでくると完全に自己満足の世界に入りかけているような気もしますが、ズレるのはコンテンツにも悪いからねぇ。
少なくとも、時計は大丈夫そうで、端末ごとの性能差をどうにかしないとダメってことが分かったので良しとしましょう。
本来なら何フレーム目を表示しなくてはならないはずが、今は1フレーム遅いとかを計測したら良いんだろうか。
その辺も検証してみたいですね。こっちが出来たら、他にも作りたいものがあるんだよなぁ。
おやすみなさい。
地獄だった。
最近の映像処理関連にはいわゆるAIが多用されていることは、IT業界で生きてる人なら誰だって知っていることでしょう。
そのせいで、「コンピュータビジョン」で学ぶ内容がただの画像処理だけではなく、画像認識などの深い世界へ繋がってしまっています。
お陰様でまだ、すべてのセッションを完了できていません。てか、全15回ある内、ほとんどの回で用意されたスライドの枚数が60枚近いのです。
これは、今となってはほぼ使われていない考え方についても解説が入っているからでもあります。歴史や考え方を知っておくことは良いことだとわかります。
それにしたって多すぎる...。深層学習のこと、今だってよくわかっていません。とても辛い。とはいえ、今後の世の中、AIが使われないって事は
本当によっぽどのことが起きて世界的に規制でもされない限りはあり得ないと思いますので、今、ちゃんと勉強しておく必要があるのです。
わかっちゃいるが、イヤイヤ期が私にも来ます。あー明日も定時で帰って筋トレと風呂終わったら残りをやらないと間に合わない...。
各回のテストとレポート提出をやらなくちゃ...。大学生って大変なんだな。尊敬します。
結局、休み中はほぼ毎日、放送大学の課題をやり続ける男になってしまいました。「コンピュータビジョン」が全く終わっていません。
残りは9回あります。キッツ。明日と明後日で何とか仕上げなくては...。本当はノートに書き残しながらじゃないと頭に残らない質なのですが
ノートに書いてたらあと一週間は掛かるので、それは週末にやることにします。締め切りが俺を苛む...自分で決めたことだけど、誰か助けてくれー
https://www.timeout.jp/tokyo/ja/news/magic-school-grimoire-070825
確かに書いてある通りだった気がしますが...でも、思っていたのと違いました。インスタで流れてきたのを偶然見つけて、何だか魔法学校を
コンセプトにしたアトラクション的な要素が体験できるお店だと思い、試しに友達と行ってみたのですが、完全にただのコンセプトカフェでした。
このお店は、いわゆる、メイドカフェの女性版だと思っていただくと良いでしょう。キャストさん達とチェキを撮ったり出来る場所ってことです。
魔法で色々な体験が出来るもんだと思っていましたが、そんなことはありませんでした。下調べが足りませんでしたねぇ。客層も私みたいな黄色くて
髪の毛が逆立った人が来る場所では無かったようです。ええ...女性客ばかりでした。ガチ勢がお二方ほどいらっしゃいました。すげぇ。
キャストさんたちはとても良い人たちでした。おそらく、男性客って滅多に来ないんでしょうね。というか、客も固定化しているみたいです。
久しぶりの研修生(初めて来た人)って言われた覚えがあります。我々が居たからか、キャストさんたちは結構盛り上げを頑張ってくれたようで
普段よりもハッチャけていたとか聞きました。ありがとうございます。でも、もう行かないと思う...ごめんなさい。ここで「え!?」と思ったことです。
チェキが一枚「2200円」です。いやいやいやいや。高すぎんだろ。チェキの相場は800円でしょう。チケ代にもチェキ代が含まれていないのはメイドカフェよりも
アコギな商売じゃないでしょうか。これはビックリしました。もちろん「いらねぇ」って答えました。800円->1500円->2200円と更新されていきます。
ま、フィルム代も上がっているでしょうからね(?) そういうわけで、年始から5000円払って悲しい経験をさせられた私でした。
Rで学ぶ確率統計が終わりました。残るはコンピュータビジョンだけです。多少なり知識を持っているコンピュータビジョンなら
少し楽に終えられるのでは?と思って最後にしたのですが、他の科目は全八回なのにこれは十五回もある...。マジかよ。
明日・明後日の内に終わらせられるように頑張ろう。でも明日、お外に出る予定があるから、ちょっと早めに起きてやった方が良いかな。
くそ、年末年始があっという間に終わってしまう。休んでいたような、そうでも無いような...。難しいところですね。
ところで撮り溜めていたテレビも逃げ道として消化しているのですが、テレビ版エヴァってすげぇ面白いな、と思いました。
子供の頃はもう知ってるから見なくてよいと思うことが多々ありましたが、今になるとこんなに面白かったんだな~と思わされます。
マグマダイバー回と静止した闇の中で回はスタジオジブリが描いたんでしたっけ? この二回は顔が凛々しいんですよね。
全体的に男も女も男前に描かれていて、ちょっと面白いです。やっぱりアスカは可愛いなぁ~。
あけましておめでとうございます。と言いながらも、なんか年が明けた気がしないのは私だけでしょうか。
もう少し若い頃は、年末年始は特別感があったように思えるのですが、今では普通の日にしか感じられませんでした。
もしかしたら毎年、年始になるとそういうことを言ってるのかも。年末はゲーム理論のテストを解いていたらいつの間にか
年が明けてましたし...。そういうわけで今日からはRを用いて学ぶ確率統計の時間です。ゲーム理論よりは分かりやすいです。
ま、レポートの提出がまた出来ないことが分かったんですけどね。なんで12/17までなんだよ。時間作れなかった私が悪いのは
分かりますが、考慮しろ考慮! そういうわけで今年も学習と開発に追われる日々になりそうです。レポート提出しくじったから
単位取れなかったらどうしよう...いや、流石にレポート提出で決まるようなら課題自体がレポートだけでいいもんな...。
年始から不安だぜ。今年もボチボチで頑張っていきましょう。ところで、私が年の初めに挨拶したのは和泉愛依さんと夏樹みくるさんです。
今年は二人の誕生日に、お祝い用で何かソフトウェアを作り上げたいもんですな。